パワーデポ探検隊-青森店

パワーデポ青森店のイベント情報や入荷連絡・お知らせを綴ります。

    パソコンゲーム

     人気のオンラインゲーム「モンスターハンターフロンティアオンライン」のベンチマークテストに新型が登場しています。

     今までのベンチマークよりも重くなってます。当然ですね・・・

     映像はギュンとキレイになり、実ゲームを昔プレイしていた私(引退済み)は「あれ?モンハンってこんなにきれいだったっけ?」って思っちゃうくらいの映像です。

     最新のゲーム用パソコンをすでにお使いの方にとってはベンチマークテストとしての意味合いが薄いかもしれません。激重ってベンチマークではないので。
     でも、気分転換に動かしてみてはいかがでしょう?一人で頑張るのもいいけれど、仲間がいれば勇気リンリンだぜ!っていう感じの「絆」をイメージした映像となっています。

    ダウンロードは4gamer.netをご紹介します。
    MHFベンチマーク【絆】



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    約1週間ぶりのFFXIV情報です。

     前回の記事の更新後、FFXIVβテスト環境にてRADEONの不具合修正が行われました。
     「相変わらずカクカクするぞ」という声も散見されますが、「改善した」という声もまた多く、公式に「対応をした」と公表している訳ですから、改善したものと思われます。RADEON復活?

     2chの実況などを拝見する限り、動作環境云々という書き込みよりも、ゲーム内容についての書き込みの比率が圧倒的に多くなり、まぁまぁ皆さんプレイできているのかな?という印象です。ハイスペック(廃スペック?)のパソコンでなくともプレイできていると思われます。

    今話題のゲームベンチマークスコアでMSI製グラフィックスカードを比較してみた!

     こういう記事というか宣伝もございますが、GeForceGTX460は当然?として、RADEON5770クラスでも程ほどにプレイできるというのは嬉しい話。フルHDで遊びたいなら別の話ですが、Lowモードの解像度でプレイできればOKという場合、10万前後から以下の構成でFFXIVがお楽しみいただけるようです。LOWにせよHIにせよ、FFXIVベンチで4500点がボーダーラインですね。

     それでは、発売まで刻一刻と期間が短くなってきましたが、随時状況を勝手にまとめてまいりたいと思います。FFXIV用パソコンを検討する材料になればと思います。

    ではでは。。。

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    暑い日が続きます。
    体調管理にお気をつけください。
    水分を十分に補給しましょう。

    ではでは。。。って終わっちゃったらダメですよね、本題へ。


     今日は現在のFFXIV動向を語ってみたいと思います。
     まず最初に、「FFXIVベンチマークテスト」の動作が良好なのはRadeonHD58xxシリーズであることは以前も書きましたし、現状も変わらないようです。

     しかし、一般ユーザーによるβテストがスタートして、新たに判明したことがあります。それは「βテストではGeForce系が比較的よく動いているようだ」という事。

     そして、先日20日にスクウェア・エニックスより公式発表があった推奨動作環境では、GeForce GTX 460 が推奨グラフィックボードとして正式発表された事。

     これは「ちょっと意外」という風に感じましたがいかがでしょう。
     2chやその他ネット上のβテストにおける動作報告やベンチマークの報告では、GeForce GTX 460 は「ちょっと役不足」な感があります。しかも、推奨環境の記載ページをよく見ていただくと分かりますが、推奨環境なのに解像度を1280×720以上 32bit としています。つまりベンチマークテストで存在するHiモードの解像度ではないんです。ウインドウモードで遊ぶのを推奨しますって事なんですかね?ちょっとしっくり来ませんよね。

     21.5インチクラスから以上の「イマドキサイズ」の液晶モニタを使っていると、「フルスクリーンの大画面で遊びたい」と言うのが本音。ですが推奨はウインドウモードですかって話です。

     というわけで、ここに来て混沌としてきたFFXIVを快適に遊ぶというテーマ。Radeon系が久々に盛り上がったと思ったら、やっぱり開発からスクウェア・エニックスに協力しているnVidia(GeForce系)がリードしそうな勢いも出てまいりました。ってかリードした気がします。βテストにおける動作不具合の改善としても、GeForce系の不具合修正はいち早く行ったけれどRadeon系は放置ってのは気になります。
     でも、今後の調整によりRadeon系もきちんと動作するようになるなら、Radeon系に魅力を感じます。FFXIVのプレイ以外も含め、ハイエンドPCを目指すなら、個人的には爆熱&爆音のGeForceGTX480よりはRadeonHD5870の方がお得かつ安心な気がするから捨てがたい。事実、市場ではRadeonHD58xxシリーズの入手困難が続いているくらい人気です。

    さて、いかがしたものでしょうね。。。(ため息

    今日のまとめ:

     GeForceGTX460が推奨グラフィックボードと認定された。
     スクウェア・エニックスの推奨環境でパソコンを揃えると、ベンチマークテストでいう所のLowモードでは快適にプレイできると思われる。Hiモードは別。
    ハイエンドPCを目指すなら、もう少し様子を見ても良いかもしれない。
    市場ではRadeon58xx系が人気で品薄。Radeon58xx系の低発熱&低消費電力はGeForceGTX4xxシリーズより魅力的である。

     そして何より、現在はベンチマークテストとβテストであり、製品版は様々な調整の上で製品化されるであろうという事も、頭の片隅に置かなくてはいけません。

    以上、現在のざっくりとしたまとめでした。
    ソースは2chとか4Gamerとかその他Webで確認した情報でした。

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     突然ですが、ノートパソコンでのプレイを模索して当ブログにたどり着いている方が散見されましたので、「止めを刺す」って訳ではないですが、「ノートパソコンで遊びたいという未練を断ち切る」為にMSI社製 GT640 というゲーミングノートでFFXIVベンチを試してみました。 (製品紹介

    2chのFFベンチスレっぽく書くと下記の通りです。

    【CPU】Core i7 720QM(1.6GHz)
    【Mem】DDR3-1066MHz 4GB(2GB×2)
    【チップセット】インテル HM55
    【VGA】NVIDIA GeForce GTS 250M
    【OS】Windows 7 Home 64Bit
    【HDD/SSD】SATA

    ▼スコア
    【LOW】908
    【LOADTIME】24466

    F1000049

    やはりノートパソコンでのプレイには無理がありますね。

     これ以上に高スペックのノートパソコンもありますが、このGT640でも既に暖房器具です。PC横の排気口の風はそこそこの温風です。FFXIVのように長時間稼動が想定されるゲームではノートパソコンは厳しい。


    追記:決してこのMSI GT640が非力って訳ではありません。下手なデスクトップパソコンよりも高性能であることを追記しておきます。モンハンやらL4D2なんかはサクサク遊べます。

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     待ちに待ってたという方は既にご存知かもしれませんが、スクウェア・エニックスは7月1日付で、「FINAL FANTASY XIV」のPC版を9月30日(木)に全世界で同時発売する事を発表しました。
     正式サービスの開始ももちろん同日よりスタート!。プレイ料金は1344円(税込)/30日で、初回キャラクター購入から30日は無料で遊ぶ事が出来ます♪

    いよいよ新しい世界の幕開けです。

     現行サービスの「FFXI」のユーザーが「FFXIV」へユーザーデータを引継ぐ事は出来ませんから、一部のβテストやそれ以前からのテストプレーヤーを除き、皆さんが同じスタートラインからプレイを開始できる訳ですから、気合も入ります。

     どうしてもこの手のMMORPGは「時間を掛けた人が有利」という傾向があるのは否めません。どうせ「プレイする」と決めているのであれば、早いタイミングに始めたほうが楽しめるはずです。
     同様に「時間を掛けた人が有利」ということは、時間に余裕がある方々がどんどん先に進み、時間に余裕がないプレーヤーは置いていかれる傾向があるという事もお忘れなく。スタートダッシュは何かと重要なのです。

     さて、スタートダッシュをするにあたり、「FFXIV」がある程度快適に動作できるパソコンが必要となります。パソコンに詳しくない方が購入を失敗するケースを目にしますので、最低限守っていただきたい事がございます。

    「FFXIV」をプレイする為にパソコンを買うなら是非気をつけたい3か条

    ・ノートパソコンでのプレイは当面あきらめる
     理由:グラフィック機能を強化した20万円クラスのゲーミングノートパソコンであっても、現在市販されている性能では「FFXIV」を快適に遊ぶことは困難です。仮に動作したとしても、暖房器具?って思うくらいの発熱との戦いになります。高発熱のノートパソコンを長時間連続稼動させる事は、パソコンの寿命を著しく縮める恐れがあります。

    ・一体型や省スペースパソコンは買わない
     理由:グラフィック機能を強化してある高級モデルであっても、グラフィックボードを追加増設できない仕様ならば、まともにプレイできません。あなたにとってのパソコンの使い道がゲームメインであるなら、省スペースとか地デジが観られるなどの利便性を捨ててでも、ゲームに向いたゲーミングパソコンを選ぶべきです。

    ・激安!低価格パソコンは買わない
     理由:激安パソコンは間違いなく基本性能が低いです!そして拡張性も足りない場合が多い。つまりグラフィックボードの増設できない機種が多いのです。仮に増設できる場合でも、電源の出力が足りず更に電源ユニットの交換などが必要という場合もあり、追加投資がかさむ。だったらはじめからゲーミングパソコンを最初から選択したほうがいい。


    上記のような相談を受けるケースは少なくありません。そしてほとんどのケースが「ごめんなさい、あきらめて下さい」って事になります・・・(涙

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     FFXIVをプレイしてみたい、どれくらいの性能のパソコンが必要かなぁ?
     と、気になってる方でもアレコレ調べられない人っているかなぁと思いまして、「現状はこんな話になってますよん」ってまとめ的な事書いてみようかと思います。
    ※あくまで現在の状況であり、今後変更になってゆく可能性があります。
    【【FFXIVベンチ】ネットの噂話】の続きを読む

    待ってた人は待ちに待ったという感じでしょうか。

    激重!!!

    のベンチマークです。
    サラリとしたゲームPCではまったく歯が立ちません。
    映像はとてもきれいです。

    個人的には以前のBGMが頭から離れないので、
    BGMがないのが寂しいです・・・

    公式ベンチマークソフト
    「FINAL FANTASY XIV OFFICIAL BENCHMARK」

    nVIDIA JAPAN の公式配布

    Intelの特設サイト


    まずはお手持ちのPCで動かしてみてください。
    そして驚愕のグラフィックと必要スペックに涙してください。



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    おくればせながら青森店にも最新Geforceチップ
    GTX 470が入荷しました!

    メーカーはinno 3Dです。
    39,800
    (ほかのメーカーよりお買い得です)

    GTX470

    L4D2 今日は良質のパソコンゲームをご紹介します。
     ただし、スプラッター系が苦手な人にはちょいとオススメ出来ません。
    ゾンビ溢れる町からの脱出劇を繰り広げるFSPゲームです。

     タイトルは「LEFT 4 DEAD 2 日本語版」と申します。
     とにかくCo-op(協力プレイ)が楽しいと,世界中のFPSファンから絶賛された「LEFT 4 DEAD」の続編です。

     このゲーム、リリースされたのが昨年の11月頃なのですが、日本最大手のゲーム紹介サイト「4gamer.net」にて、今日現在までPCゲームの読者レビュー「最近のオススメ」第1位をずっと守り続けているゲームタイトルです。
     ゲーム業界においてここまでのロングランできる作品はとても少ないのが現状です。

     ゲームなんてものは100%趣味嗜好の賜物で、自分がおもしろいと思うもの以外は見向きもしないものです。皆さんもそうですよね、私も興味のないものはプレイしないです。
     そんなゲーム業界、ジャンルも多種多様ですから、特定の作品が延々と1位を守り通すというのは非常に難しい。このゲームが何故1位を守り通しているのかをちょっと考えてみました。お暇な方はお付き合い下さい。

    【お手軽なのに完成度の高いゲーム】の続きを読む

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